ウンターロートホルン〜エーデルワイスの丘〜スネガ
素晴らしい展望とエーデルワイスがたくさん咲くハイキングコースを歩きました
![]() ホテルパルナスのお部屋から朝焼けのマッターホルンを見ました ![]() 今日のハイキングコースです 大きく ![]() スネガ行の地下ケーブル駅に向かう道の上をゴルナグラート鉄道が走っています ![]() 地下通路を通って地下ケーブルのツェルマット駅に行きます ![]() ツェルマットから地下ケーブルでスネガに上がります。スネガのレストランからの眺め ![]() テレキャビンに乗り換えてブラウヘルト駅まで行きます ![]() ライゼーが下に見えます。孫が小さい時、湖の周辺に遊具が沢山あって一日中遊んだ思い出の湖です ![]() ブラウヘルト駅にて 目の前にウンターロートホルン(3103m)が見えます ![]() ブラウヘルト駅でロープウェイを乗り換えウンターロートホルンに行きました ![]() ウンターロートホルンからマッターホルン ![]() ウンターロートホルンからブライトホルン、右にマッターホルン・グレッシャー・パラダイス ![]() 左からモンテローザ山群、リスカム 、カストール、ポリュクス ![]() 左からリンプフィッシュホルン、シュトラールホルン、アドラーホルン ![]() ミシャベル山群の眺め右からテーシュホルン、ドーム、 ![]() 目の前はオーバーローロホルン ![]() フルックジーのコルに向かって下ります。前に見えているフィンデル氷河 ![]() お天気が良くヴァリスの山が全て見えました ![]() 下りだしてすぐエーデルワイスに会えました ![]() 瓦礫の中に咲くエーデルワイス ![]() 草むらに咲くエーデルワイス ![]() フルックジーの分岐(2981m)、私達は下って行きますが、オーバーロートホルン(3415m)は登って行きます 三角形ヴァイスホルン、左がチナールロートホルン ![]() 美しく端正な姿のヴァイスホルン ![]() エーデルワイスを見つけて喜ぶ 左からオーバーガーベルホルン、ヴェーレンクッペ、チナールロートホルン、ヴァイスホルン ![]() 岩陰に咲くエーデルワイス ![]() キキョウ科 ![]() ナデシコ科 キタダケソウとちょっとだけ似ています ![]() この道は何度通った事でしょう。孫とも友人とも思い出深いご機嫌の山道です ![]() キキョウ科 日本ではシャジンかな ![]() ![]() エーデルワイスを探しながら歩く山道 ![]() もう旬は過ぎたエーデルワイス、でも見つけると嬉しい ![]() リンドウ科 ![]() マッターホーンとオーバーガーベルホルン、ヴェーレンクッペ私の大好きな景色です。 ここから見るオーバーガーベルホルンは前穂高岳の北尾根を彷彿させる光景です ![]() 変わったお花です ![]() エーデルワイスの丘への山道 ![]() 道端にもエーデルワイスが沢山咲いていて勿体ない山道です ![]() マッターホルンが見えてきました ![]() ベンケイソウ ![]() リンドウ科 エイチアンの中でも最も小さい花 ![]() 谷底にツェルマットの街が見えます ![]() マッターホルンとエーデルワイス ![]() エーデルワイスに埋もれて幸せですが、座る所に苦労しました ![]() 草原の一面に咲くエーデルワイス、踏まないで歩く事が難しい程、沢山咲いています ![]() 沢山エーデルワイスを見せてくれてありがとう ![]() こんなに大好きなスイスも今年で終わりかな?(しかし来年も行く事になりましたが)、でも、もうここは最後、 この世の名残り(曽根崎心中ではありませんが)と思って歩きました ![]() 大きな株もありました ![]() 自転車で来ている人もいました ![]() 真っ白い綺麗なエーデルワイス 色があせているが、エーデルワイスとマッターホルン ![]() 一面に咲いていて綺麗でした ![]() トゥフテルンの集落が見えます ![]() トゥフテルンの分岐です。ここからスネガ迄は広い山道です ![]() リンドウ ![]() 大好きな景色の見納めです。多分いつまでも。心に残る光景です ![]() 秋の花ヤナギランが道沿いに咲いていました ![]() スネガから地下ケーブルでツェルマットに帰りました ヴァリスの山々を存分に堪能して、エーデルワイスや他の花々も沢山見れて本当に素晴らしいハイキングでした。お天気にもお花にも「ありがとう」と感謝です ![]() 夜、ホテルのベランダから赤く染まるマッターホルンを見る事ができました。 |